さらにこちらでは
804:名刺は切らしておりまして:2012/03/17(土) 15:23:54.51 ID:+Dl+yj0R
ケイタイ自体日本が進化させて
そのスタイルを全世界に波及させていったものだし
スマホが流行っているからといって同じ形をだすのはアホがすること
日本は更なる進化を目指せばいい807:名刺は切らしておりまして:2012/03/17(土) 15:26:08.26 ID:V1UPCX2i
»804
戦略論で追従をやるときには、相手の3倍のリソースが必要で
馬鹿で大馬鹿ではないNTTはなすすべが無い、これは総務省もだ
こんなでは内務省復活も無理ですな、情報機関も無理
政治じゃなく精子からやり直せ状態812:名刺は切らしておりまして:2012/03/17(土) 15:32:57.50 ID:5XRjtY+N
»804
携帯にカメラ付けたりな。でも、それで世界的に知名度を上げたのはSAMSUNG。
テレビやビデオを発明したのは日本人ではなかったけれど、テレビやビデオと言えば
世界的にSONY等の日本メーカーだった。そういう時代もあったな。
フォーサイスを語る上で欠かせない逸話として、赤道ギニアのクーデター支援がある。『ジャッカルの日』の印税により、ナイジェリアでの独立戦争に敗れ祖国を失ったビアフラ人のために傭兵部隊を雇い、赤道ギニア共和国に対しクーデターによる政権転覆を1972年に図った。しかし、計画は船への武器積み込み予定地であるスペインで、事前に買収していたスペイン国防省の役人の裏切りにより、傭兵隊長がスペインで身柄を拘束され頓挫した。この実話を下地にして、執筆されたのが第3作にあたる『戦争の犬たち』で、この物語では作戦は成功している。後年、アカデミー賞俳優のクリストファー・ウォーケン主演で映画化された。ただし『朝日新聞』の取材には、作戦会議を取材させてもらっただけで、傭兵達が自分を首謀者だと思い込んだのだと、計画への関与を否定している(「AK-47 カラシニコフ」より)。
上級品も特級品も、どちらも 1 分半の茹で時間にしています。しかし、最初に特級品を口にした瞬間、茹で過ぎたのかと感じました。唇に触れた瞬間の感触があまりにも柔らかいからです。ところが、口の中に入った瞬間に茹ですぎではないことが分かります。上級品と比べ、その麺の細さのせいで口内での抵抗がありません。揖保の糸のチュルチュル感が何倍にも増した状態です。そして麺を噛んでみると、細いくせにしっかりとしたコシがあります。 今まで上級品と安物を食べ比べた時の印象と、全く同じことが上級品と特級品の差として言えます。特級品に比べてしまえば、上級品は太くてゴワゴワしており、口の中で邪魔な存在になります。麺の噛み応えも、一本一本がブツブツとした歯触りです。特級品は「柔にして剛」、「口の中でとろけるような」という形容が当てはまります。素麺なんで、口の中でとろけるわけないんですけどね。 これは文句なしで★★★★☆。いやー、良い仕事してる、揖保の糸。こういう文化は大切にしないといけない。はっきり言って、特級品を知ってしまった今、上級品はあまり食べる気になりません。1.5 倍の価格差も納得できます。
>義仲様の軍って京都で略奪しまくってなかったっけ?
略奪し放題&開き直り
↓
法皇キレる
↓
立場が危うい事に気づいて平氏討伐へ出発
↓
日食にビビって大敗
↓
そうしてる間に京へやってきた頼朝軍に負けた
嘘をつくのは低コスト、嘘を検証するのは高コスト。この非対称性を利用して検証が追い付けない速度で嘘を重ね続けるのが嘘つきの生存戦略。そうやって生き抜いてくると、嘘を重ね続ければ普通の人は検証を諦めてくれるので、嘘はつき続けるのは正しいって経験則が出来上がる。習慣的な嘘つきになる。
昔「コンピュータの会社に勤めているのになんで帰りが遅いのかね?コンピュータは仕事が速いんじゃないの」と食堂のおばさんに言われたことを思い出した。
Twitter / fukuchima (via 774)
34:名無しさん@13周年 2012/10/01(月) 15:51:52.52 ID:h03WnPK+0
「オスプレイが安全というなら乗って見せろ」 → 森本防衛大臣が乗った
「パフォーマンスするな!オバマが乗ったら信用してやる」 → 既に4年前に乗ってる
「一度だけじゃ駄目だ」 → 国防長官のゲーツやパネッタが頻繁に乗ってる
「推進派が乗っても信用できない」 → 中国の梁光烈国防相も乗ってる
319:名無しさん@13周年 2012/10/01(月) 16:22:00.44 ID:rL4w0Drl0»34
なんとww
343:名無しさん@13周年 2012/10/01(月) 16:23:57.40 ID:rulLUUkD0»34
これはwwwwwwwwwwwwww
三日坊主で飽きてしまったら、もう一回始めて、また三日で飽きればイイじゃない。やめないことです。三日坊主なんて気にせず、休んだらまた何もなかったかのように再開すればイイんです。
僕らはいつも、途中で投げた自分を責めてしまうけど、むしろ、始めようと思ったこと、そして、三日続いたことを、まずは褒めてあげるべきだ。
